ACCESS台湾子会社のEC支援サービスに不正アクセス 通販顧客15万件、クレカのセキュリティコードも一部流出
ソフトウェア開発を手掛けるACCESSは10月15日、台湾子会社で不正アクセスがあり、取引先の通販サービス利用者の個人情報が流出したと発表した。流出したのは15万件超の顧客情報などで、クレジットカード情報も含まれる。
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